文法:
#include <cstdio> void clearerr( FILE *ストリーム );
clearerr関数は、渡されたストリームの、エラーフラグ、EOFフラグをリセットします。エラーが発生した場合、perror()を使用すると、どの種類のエラーが実際に発生したかは情報が得られます。
関連トピック: feof, ferror, perror