文法:
#include <cmath> double log10( double 数値 );
log10()関数は、10を底とする数値の常用対数を計算して返します。もしも数値が負ならドメインエラーを、ゼロなら範囲エラーになります。
C++では、以下のオーバーロード版も提供されます:
#include <cmath> float log10( float 数値 ); // C99のlog10f()と同じです long double log10( long double 数値 ); // C99のlog10l()と同じです
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